【整体教室】


3月のテーマは「型の追求」です。

整体の型を身につける目的は、

・術者自身が体を壊さない

・腕力を使わず下半身の力を使う

・受け手を緊張させずに触れる などがあり、型を身につけると日常のあらゆる動作が楽に行えるようになり、武術や楽器演奏などにも応用できます。


効率の良い体の使い方が出来れば、自然と姿勢も美しくなります。

美しい型を追求しましょう。


9日(水)昼・夜クラス、13日(日)朝クラスはお休みです。


稽古日

水曜昼クラス 14:00〜15:30

水曜夜クラス 19:00〜20:30

日曜朝クラス 11:00〜12:30

同じテーマでも稽古内容は毎回変えています。


会費

1回ドロップイン 2,000円(23歳以下の方 1,000円)

月謝 6,000円(23歳以下の方 3,000円)


お持ちいただくもの

替えの靴下、お顔の下に敷くハンカチ


予約フォームかお電話、LINEでお申し込みください。

 

【特別講座】「整体操法入門講座」

(実技がメインの講座です)


氣と型を用いて脊椎を調整する技術を整体操法と呼びます。

腹部の型、上肢・下肢の型など、部位ごとの整体操法の稽古に特化した講座です。

初めての方も歓迎します。


日時

3月19日(土) 17:00〜19:30


会費

4,000円 整体教室月謝参加の方 2,000円


お持ちいただくもの

替えの靴下 お顔の下に敷くハンカチ

予約フォームかライン、お電話でお申し込みください。

【整体教室】

2月のテーマは「2月から始める花粉症の調整」です。

2月は春に向けて冬の間閉じていた体を開く季節です。

開く場所は主に頭蓋、肩甲骨、骨盤の3カ所。この場所の変化がスムーズに進まない場合に症状が出やすくなります。

変化しにくくなる原因は主に頭の疲れ、目の疲れ、冬の間の食べ過ぎ飲み過ぎの3つ。


花粉という外部に囚われずに、自身の内部を見つめましょう。


16日(水)昼クラス、20日(日)朝クラスはお休みです。


稽古日

水曜昼クラス 14:00〜15:30

水曜夜クラス 19:00〜20:30

日曜朝クラス 11:00〜12:30

同じテーマでも稽古内容は毎回変えています。


会費

1回ドロップイン 2,000円(23歳以下の方 1,000円)

月謝 6,000円(23歳以下の方 3,000円)


お持ちいただくもの

替えの靴下、お顔の下に敷くハンカチ


予約フォームかお電話、LINEでお申し込みください。


 

【特別講座】「整体操法入門講座」

(実技がメインの講座です)


氣と型を用いて脊椎を調整する技術を整体操法と呼びます。

腹部の型、上肢・下肢の型など、部位ごとの整体操法の稽古に特化した講座です。

2月は花粉症の調整に使う整体操法を中心に学びます。

初めての方も歓迎します。


日時

2月19日(土) 17:00〜19:30


会費

4,000円 整体教室月謝参加の方 2,000円


お持ちいただくもの

替えの靴下 お顔の下に敷くハンカチ


予約フォームかライン、お電話でお申し込みください。

漫画家の倉田真由美さんは昨年からコロナを巡るあれこれに対して「おかしいのではないか」と発信している数少ない著名人だが、その倉田さんが「自分って意外と長いものに巻かれないところがあると知れた、今まで知らなかった自分に出会えた」と話していた。


コロナ対策に疑問を持つ主婦が「また増えてきて怖いねー」というママ友の発言に日々うんざりし、両親にはカルト扱いされ、旦那にも理解されないという、控えめに言って地獄みたいな状況でも踏ん張って「おかしいものはおかしい」と発信し続ける姿はもはや侍である。子どものいない人が子どもの自由が制限され過ぎていることに怒ったり、保守と言われる人が行動制限に異議を唱えたり。急に出てきた「実は元からあった気骨のある自分」に皆驚いているのである。

 

関西のTV番組には感染対策のおかしさについて話す自由が残っているという。特に大阪は本音をぶっちゃけることが好まれるので「建前はええから本音はどうなん?」的な内容の方が視聴率的にも良いのだろう。わいわいガヤガヤするのが好きな県民性と商売人の街でもあるから、それらが制限されることに敏感に反応する。夏フェスなんかも2020年に唯一開催した大規模なフェスは大阪だけだったし、昨年も多くのフェスが中止になったが大阪は開催。知事が中止を要請した県もあったが大阪は府知事が協力的だった。

 

「もうマスクは外していいですよ」と誰かが言ってくれる日を待っている?

そもそも感染予防のために使うアイテムではないのであって、2年間も科学的ではない使い方を続けたのに、やめるタイミングに厳格な科学的根拠を求めるのも馬鹿馬鹿しい。


使う理由が科学ではなく「なんとなく安心な気持ち」だったのならやめる理由も「気持ち」で良く、マスクの紐を引きちぎる気持ちを強めてくれるのは首相や専門家ではなく声のデカい人。矢沢永吉くらいの人がガツンと言えば一瞬で空気は変わるのにと先日の情熱大陸を観て思った。YAZAWAに面と向かってマスクしてくださいと言える専門家はいるまい。