露骨


【今思うこと】

「露骨に進むあたらしいビジネス」


新しい日常を体験できる「あたらしい生活様式なるほど博」は、4つの生活シーンにおける不安や不便を、最先端技術を活用して解決する製品やサービスが体験できるイベントです。



去年のイベントだけど、こういうのを目にするたびに「新しいビジネスを早く進めたいから生活様式を変えたがっている」としか思えない。人と会わずにあれもこれも出来ますよと言うだけでは抵抗感が邪魔をするが、「感染症のリスクもありますし…」という理由を付ければ理解も得られやすい。新しいビジネスを加速させる土台を作るために、感染症が欧米同様に広がっていることにしたい。終息してるけど収束はさせないという強い意志すら感じる。なんて言うと陰謀っぽくなるのだけど、あれもこれも管理される社会には着々と進んでいる。


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宗派の違い

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声明 -コロナ対策禍に寄せて-

何度目の発令なのか、何度目の延長なのかもわからなくなるくらい、緊急事態が日常となりました。 民間療法は数あれど、「風邪は引けた方が良い」、「風邪が体を修復している」という思想を持つ団体はなかなかありません。コロナはただの風邪という主張は未だ過激な主張と捉えられているようですが、コロナ以前からカルトとしてみられがちなのが我々野口整体。というのは冗談ですが、世界中が風邪感染症をどう捉えるかで混乱してい

確証バイアス

【今日見たもの】 緊急事態宣言に「陽性者減」の効果はなかった? 4つのデータから導かれる“衝撃の結論”(文春オンライン) 「やはり第三波は寒さの影響が一番大きく、増えたのも減ったのも、自然現象だったのではないかということです。これは「寒くなると風邪の人が増え、寒さが緩むと減っていく」という私たちの生活実感とも合っています。」 「過剰な自粛によって、職業や生活、生きがい、そして命まで奪われている人た